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Shadeで.lwo(LightWave3D object file)をインポート/エクスポートするスクリプトをアップデートしました
Shade11への対応とUVの入出力に対応しました 通常Professionalでしか扱うことのできないlwoの形状データを扱うことができるようになります Shade10/11のWidget形式となります Shade10とShade11では別バイナリとなっています ダウンロードしたファイルを解凍してできる お使いのバージョンに合ったフォルダを開き 中にあるLWO_toolsフォルダごとShadeのWidgetsフォルダにコピーして Shadeを再起動すれば利用可能になるかと思います (詳しいインストール方法はマニュアルを参照してください) インポートは指定した形状のレイヤを一つのポリゴンメッシュとして作成 エクスポートはブラウザ上で選択した形状を選択形状毎に ポリゴンメッシュに変換後それぞれをlwoとして出力します(複数形状可) UVの入出力 テクスチャーの出力に対応しました 出力では距離UVのUV値と レイヤ1のテクスチャーデータをLWOに設定した状態で出力します 入力ではパラメタUVと距離UVの両方に同じUV値を設定します 入出力の確認は (株)セルシスが販売しているComicStudioと ComicSutudio用にユーザーが配布しているテクスチャ付き形状データを利用しました |
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